チワワドラのテレビドラマ愛好世界

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良い97池の辺で

引きつづき

私鉄沿線97分署

なんですが、

役者さんのことお話します。

芝居は鹿賀丈史と渡哲也のバランスが全体的に重視されていました。
渡の役は警視で検視官というあまりない役柄父親のようなドラマでの役目

鹿賀のやくは現場ではリーダーてき警部補で母親的なドラマでの
立場を守り続けました。

そこに長門裕之の課長がところどころに顔を出す
たまにくる親戚のおじさんの立場

太陽にほえろでもこんな立ち位置があるんですが

署長が池部良で要所の回に顔をだし作品1のベテランらしく
プラスアルファな役目を果たす。





そして若手刑事や時任三郎や坂口良子ら(序盤
背景に基本写るだけレギュラー陣
(めずらしい部分でした。)
も ありました。

続く明日 全体の流れについて




池部良雪国の印象強いです。
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[ 2011/08/05 23:24 ] 刑事モノ | TB(0) | CM(0)
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