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ナベタケ最大ギャップ珍成功例と彼女の胸部どアップ ドラマ「アタックNo.1」「天才バカボン」「キューティーハニー」秘聞





ナベタケ最大ギャップ珍成功例と彼女の胸部どアップ ドラマ「アタックNo.1」「天才バカボン」「キューティーハニー」秘聞と題して2019年の令和元年の最後の公開記事です。






有名音楽家の彼と彼女(菅野よう子)の共通の未来の可能性








今回も日本のテレビドラマやテレビ作品そのものに貢献した巨人・渡辺岳夫のテレビドラマなどに触れています。テレビドラマとは直接関係ありませんが、テレビアニメの映画についても軽く触れます。実は映画のことをまとめてしまったため、映画のアニメについても多く触れていますが、ドラマについても取り上げています。




と上記で書いていますが、直接関係無いわけでもない現実が存在、それは渡辺岳夫自身としては晩年といえる1980年代以降は、新しいテレビアニメの音楽担当作と代表作がほとんどなく、完全に近くほどテレビドラマが中心になっていきます。1980年代以降の簡単な数字でいうと本数と代表的な作品のドラマとアニメの割合は9対1です。正確には9.5対0.5といえるほどです。

1980年代以降の新しいテレビアニメの担当作の代表作は1本も存在していません。これは自身を通じてテレビアニメとテレビドラマに関わりがあったことも意味しています。つまりはアニメ音楽家からドラマ音楽家になったともいえるためです。考え方次第ではドラマと大きな関わりは存在していました。





現役の音楽家として活動している菅野よう子の通産は、アニメ音楽家として知られていますが、近年はアニメ音楽から遠ざかっています。今後、アニメ音楽に戻らなければ、ナベタケの晩年の1980年代以降のような推移も考えられます。彼女の今を形成したのは音楽の才能ももちろんありますが、現実にまぐれもなくアニメ作品のおかげなワケですが、果たして未来はどうなるのでしょうか。彼と彼女は同じ道を辿るのか





前回記事
大音楽家残酷後「赤かぶ」到来 怒濤と驚異の10年間



渡辺岳夫 菅野よう子 ナベタケ








渡辺岳夫のテレビアニメの音楽の代表作 手掛けた年代順






渡辺岳夫は通産で多数の現在も知名度が高いアニメ作品の劇中の音楽や主題歌、劇中歌を手掛けました。




渡辺岳夫のテレビアニメの音楽の代表作 手掛けた年代順

巨人の星(テレビアニメ 1968~1971) ★
アタックNo.1(テレビアニメ 1969~1971) ★
天才バカボン(テレビアニメ 1971~1972) ★
赤胴鈴之助(テレビアニメ 1972~1973)
キューティーハニー(テレビアニメ  1973~1974) ★

アルプスの少女ハイジ(テレビアニメ  1974) ★
魔女っ子メグちゃん(1974~1975) ★
フランダースの犬(1975) ★
元祖天才バカボン(テレビアニメ 1975~1977) 
キャンディ・キャンディ(テレビアニメ 1976~1979) ★
10
家なき子(テレビアニメ 出崎統版 1977~1978)
新・巨人の星(テレビアニメ 1977~1978) 
無敵超人ザンボット3(テレビアニメ 1977~1978)
ペリーヌ物語(テレビアニメ 1978)
新巨人の星II(テレビアニメ 1979)
15
花の子ルンルン(テレビアニメ  1979~1980) ★
無敵鋼人ダイターン3(テレビアニメ  1079~1979)
機動戦士ガンダム(テレビアニメ  1979~1980) ★
18



★マークは特に大きいと考えられるものです。




野球題材の巨人の星とバレーボール題材のアタックNo.1のほかのスタートは1970年代です。アニメ音楽家としては16作の代表的作品が1970年代であり、そのまま全盛期だったともいえるでしょう。個人的に一番好きなのは非常に難しいわけですが、これは選べません。それぞれがそれぞれの良さがあるためです。

いわゆるナンセンス劇ともいわれる天才バカボン(テレビアニメ 1971~1972)と元祖天才バカボン(テレビアニメ 1975~1977)のギャップが素晴らしいです。天才バカボンは攻めつつもシュール要素が強い基本的な映像化作品、元祖天才バカボンはこの題材で2度目の映像化、最初の映像化の天才バカボンと明確な違いをつけたい製作の意図があり、シュール要素は落ちて、過激さと破天荒さは倍増、音楽は2作ともがナベタケですが、元祖天才バカボンはかなりのはじけっぷりが堪能できます。1話ずつ交互に視聴すると明確ですが、いわゆる天才といわれた彼の手腕がわかる2作です。



元は赤塚不二夫の同じ原作ですが、描写やテンポや声優の演技のさせ方もぜんぜん違いますし、音楽も異なる印象が強くあります。実写の二大巨匠の牧野省三の息子同士の松田定次(邦画最大黄金期に日本映画最多観客動員と最高年俸監督、大オールスター最多と成功など)とマキノ雅弘(長編映画最多監督数、監督は270、監督や子役やプロデューサーや音声の4役100作を越し、戦前と戦後で巨匠など)に時代劇映画の違いのようです。現在の時代劇はほとんどの作品の演技や雰囲気が同じ感触ですが、黄金期は多種多彩です。





デジタルリマスター版 元祖天才バカボンSpecial DVD-BOX 上巻
デジタルリマスター版 元祖天才バカボンSpecial DVD-BOX 上巻
元祖天才バカボン(テレビアニメ 1975~1977)の製品版、絵からしても最初の天才バカボン(テレビアニメ 1971~1972)と大きく異なります。





次は彼の2つの代表的なテレビアニメから派生したアニメ映画シリーズの担当のことに迫ります。


巨人の星 アタックNo.1 天才バカボン 元祖天才バカボン 赤塚不二夫 牧野省三 松田定次 マキノ雅弘







渡辺岳夫が音楽を担当した巨人の星の映画版






渡辺岳夫が音楽を担当した巨人の星の映画版

巨人の星(1969) 1969公開 制作=東京ムービーとよみうりテレビ 配給=東宝 長編88分 演出=長浜忠夫
巨人の星 行け行け飛馬 1969公開 製作=東京ムービー 配給=東宝 70分 演出=長浜忠夫
巨人の星 大リーグボール 1970公開 製作=東京ムービー 配給=東宝 70分 演出=長浜忠夫
巨人の星 宿命の対決 1970公開 製作=東京ムービー 配給=東宝 61分 演出=長浜忠夫
新巨人の星(1977) 1977公開 製作=よみうりテレビ=東京ムービー新社 配給=東映 77分 演出=今沢哲男、岡崎稔、出崎哲
新巨人の星(1978) 1978公開 製作=よみうりテレビ=東京ムービー新社 配給=東宝 24分 演出=出崎統
巨人の星(1982) 1982公開 製作=三協映画 配給=富士映画 長編110分 監督=長浜忠夫と出崎統




新巨人の星(1977)の配給だけは東映、他の配給は東宝と最後の「巨人の星(1982)」の1作のみが原作者の梶原一騎が創立に関与した三協映画、配給の富士映画とは松竹系の松竹富士のことです。現在の大蔵映画の前身の富士映画とは年代が大きく異なります。

つまり東宝、東映、松竹の3社で巨人の星は映画が公開されたということになる、アニメ映画史上の前代未聞の珍事が起こりました。

東宝のアニメ映画進出にとっても巨人の星題材は大きな意味があるものでした。それはのちのテレビドラマの派生のシリーズである「ドラえもん映画」などにもつながる貢献度があります。

巨人の星の映画版7作は、ドラえもんの映画シリーズの8作目の1987年「のび太と竜の騎士」に抜かれるまで、当時のテレビアニメからぼ映画シリーズとしては最長の同一題材による日本のアニメ映画シリーズでした。まさに日本のテレビアニメに大きな影響を及ぼし、それにナベタケが大きく関与していたこともわかりますし、巨人の星という有名作品の人気を物語る一つです。

日本アニメ界の巨匠の一人の数えられる、巨人の星のアニメの生みの親の長浜忠夫は7作中5作、長浜とも関わりがあるアニメの巨匠の出崎統は2作を担当、特徴として分数がグチャグチャなのも個性的といえるでしょう。本編のみが24分から110分は現代のアニメ映画でもあまり例がありません。




新巨人の星 長浜忠夫 出崎統 梶原一騎 ドラえもん映画 のび太と竜の騎士 三協映画 富士映画 大蔵映画 松竹富士







渡辺岳夫が音楽を担当したキャンディ・キャンディの映画版






渡辺岳夫が音楽を担当したキャンディ・キャンディの映画版
キャンディ・キャンディ(1977) 製作=テレビ朝日=東映動画 配給=東映 1977 20分 演出 遠藤勇二
キャンディ・キャンディ 春の呼び声 製作=テレビ朝日=東映動画  1978 25分 演出 笠井由勝
キャンディ・キャンディ キャンディ・キャンディの夏休み 製作=テレビ朝日=東映動画 1978 15分 演出 笠井由勝
キャンディ・キャンディ(1992) 製作=東映動画 1992 26分 監督 今沢哲男






キャンディ・キャンディの映画版は全てが30分以下の短編的な映像作品なのが特徴で、公開分数も15分から26分の間で、いわゆる東映まんがまつりで併映され、巨人の星の映画版はほとんどが東宝だったとの対照的、全てが東映(東映動画=現・東映アニメーション)です。

1作目のキャンディ・キャンディ(1977)は1977年7月17日公開され、これも昔見ていますが、東映のロボットSFアニメ「惑星ロボ ダンガードA」の映画版「惑星ロボ ダンガードA対昆虫ロボット軍団」や特撮ドラマの「ジャッカー電撃隊」の最初の映画版などと上映されています。3作目の「キャンディ・キャンディ キャンディ・キャンディの夏休み」は1978年7月22日公開で東映まんがまつりの併映で東映長編アニメーションの有名作「長靴をはいた猫」と同時に公開されています。



花の子ルンルン こんにちは桜の国

キャンディ・キャンディの商品は残念ながら長期間続いている著作権裁判のことが影響しているため、2001年以降は原作もテレビアニメ版も再版・再放送ができない状態であり、非常に悲しい状況です。ナベタケにとっても自分の手掛けた曲が世の中に出る機会が大きく遮断されている由々しき事態となっています。

そのため、上記は渡辺岳夫の代表作の一つの「花の子ルンルン」です。劇場版2作目の「花の子ルンルン こんにちは桜の国」はアマゾンプライムのレンタル300円で手軽に視聴可能です。アマゾンプライムは日本人の海外作品が見られるように外国人も観ているようです。


花の子ルンルン」は個人的にテレビシリーズのオープニングのバージョンが非常に好きです。堀江美都子の歌は名曲ですが、歌のみだとちょっと弱く、オープニングの当時の絵や映像の流れと歌が同時に展開してこそ、あの具合があってこそ、主題歌も最大限の魅力が出ている気がしますし、ふわっと作品世界にへいざなわれ、宙に浮く感覚、雰囲気とちょうどよくかみ合っています。




キャンディ・キャンディ 東宝 東映 惑星ロボ ダンガードA ジャッカー電撃隊 キャンディ・キャンディ キャンディ・キャンディの夏休み 花の子ルンルン 花の子ルンルン こんにちは桜の国 アマゾンプライム 堀江美都子  







この世を去ってからも数多くの音楽が使用される価値





別のナベタケの実積のひとつとして、この世を去ってからも音楽(劇中曲、メインテーマ、主題歌の原曲としてなど)が多くの作品で使われています。これは音楽家として大きな功績の一つです。


大まかな部分はテレビドラマのお笑い芸人の上田晋也が主演による「天才バカボン」(現時点では2016~2018)やキューティーハニー(グラビアアイドルの原幹恵が主演の「キューティーハニーTHE LIVE」、2007~2008)、上戸彩が主演の「アタックNo.1(2005)」、巨人の星(WOWOWで放送された巨人の星【特別篇】 猛虎 花形満、2002、全13話、花形満は全体の主人公の星飛雄馬の最大のライバルとして描かれているキャラクター)、アニメは1997年の「キューティーハニーF」で曲のみが使用されています。また、現代劇音楽の代表作の一つのフランキー堺が主演の「赤かぶ検事奮戦記」(渡辺は終盤のシリーズの途中で没、その後も音楽使用)、橋爪功が主演の「新・赤かぶ検事奮戦記」などでも音楽が使われていることも実積の一つです。




EMOTION the Best キューティーハニー THE LIVE DVD-BOX
EMOTION the Best キューティーハニー THE LIVE DVD-BOX

キューティーハニー THE LIVE DVD-BOXです。原幹恵の顔ではなく、胸部のどアップ 色々な意味でこれは正しいやり方でしょう。胸部の画像がもっともキューティーハニーを語っています。





上田晋也 キューティーハニーTHE LIVE 原幹恵 上戸彩 巨人の星【特別篇】 猛虎 花形満 花形満 星飛雄馬 WOWOW キューティーハニーF フランキー堺 赤かぶ検事奮戦記 橋爪功 新・赤かぶ検事奮戦記
  






渡辺岳夫の死後の主な音楽や主題歌などに使用されたテレビドラマの作品





渡辺岳夫の死後主な音楽や主題歌などに使用されたテレビドラマの作品

赤かぶ検事奮戦記(長編版) フランキー堺の主演 1990~1992  長編3作が制作
新・赤かぶ検事奮戦記  橋爪功の主演 長編17本のテレビ現代劇 1994~2005
アタックNo.1(2005) 上戸彩の主演
キューティーハニーTHE LIVE  グラビアアイドルの原幹恵の主演 2007~2008
天才バカボン(2016)  タレントや芸人の上田晋也の主演 現時点は2016~2018



平成元年の1989年に56歳の死去後からのテレビドラマのみです。




渡辺岳夫の最大のライバルでもあった名音楽家の菊池俊輔(仮面ライダーの初期、暴れん坊将軍やドラゴンボールシリーズなど多数の代表作)は2019時点で存命であり、2000年以降に多くの賞を音楽受賞していますが、彼も生きていれば功労賞を含む多数の賞を貰えていたでしょう。これも残念です。




菊池俊輔





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関連タグ : , ナベタケ, 渡辺岳夫, 上戸彩, 上田晋也, 原幹恵, 菅野よう子, キャンディ・キャンディ, 花の子ルンルン, 天才バカボン,

[ 2019/12/24 23:55 ] レアドラマ探検隊 | TB(0) | CM(2)
股間の暴れん坊 父親と夫のW不倫 橋田壽賀子と池上彰が互いを斬る!
実父親と夫のW不倫に橋田壽賀子の激正論発言 股間暴れん坊

父親の渡辺謙の不倫だけではなく、夫の東出昌大にも不倫されるとは、しかもイメージと異なる異常な女問題ばかりの1発屋俳優(NHK朝ドラのみ)の東出、

さすがに杏も夫同様にほぼ作品の代表作がありませんが、人間としてかわいそうです。子供も3人もいるのにですよ。



数年前の橋田壽賀子が池上彰とのBS番組の2時間対談で話していましたが、不倫は逮捕されない犯罪=女性を精神的に傷つけるだといっていました。不倫した人間はテレビや映画は使うなと・・まさに正論です。


杏は芸能史でも珍しい、実の父と夫のW不倫いう歴代の珍記録を残してしまいました。まさに「股間の暴れん坊の男」は周囲をひどく巻き込みます。
[ 2020/01/23 14:25 ] [ 編集 ]
紅白歴代最悪 「男がつらいよ!」 NHKスクランブル化
紅白個人的には史上最悪でした。NHKは早くスクランブル化して受信料をお年寄りだけが払えば良い。わたしは異常なことばかりを平気で正当化しているこんな放送局に1円たりも払いたくない

紅白に戻りますが10年以上前がピークの嵐のトリは個性が弱く普通すぎで、歌も弱すぎる。全然見た感じがない。NHKは年間2万5000円ほどの受信料を支払っている客の満足度をもっと考えてほしい。氷川きよしが威勢がよく意外と許せただけに留まりました。他は・・


しかし今のNHKは紅白で外国映画や東宝、某広告会社のスポンサー経由のラグビーや2020の五輪の戦意高揚のプロパガンダを繰り返し、スポーツの企業の広告ばかりを宣伝する。異常すぎる。

BSの映画も同じです。海外映画も映画愛がないが、また松竹映画を優遇しています。NHKのPは映画を本当に理解しているのか。NOだと思う。また、誇張放送される「男がつらいよ!」は50作は本数が先行して、観客動員がたいしたことない映画、ご存知ですか。実は50本も作られて1億人も動員していないんです。逆におかしいことだと考えています。

それは松竹がアラカンの戦前から45本ほど作られた鞍馬天狗の本数を越す為、本数芸に向かったと考えています。そしてギネス記録などを利用し、後から長年広告と宣伝、未だにテレビやラジオなどを利用して凄いんだアピール繰り返す。これはよいことと思えません。
[ 2020/01/01 00:12 ] [ 編集 ]
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「七剣聖の映画ポスター」リンク集
  • 世の中に多様な映像スターの概念を定着させ、映画だけではなくテレビドラマ、時代劇映画、時代劇のテレビドラマ、映像芸能の世界に大きな足跡と幅広い影響を賞賛して「七剣聖の出演映画のポスター」を作成

  • 7名の総主演映画数は最低でも1600作、総出演数は2400作に上り、これは世界歴代に前人未到の功績

  • 片岡千恵蔵 市川右太衛門 長谷川一夫 嵐寛寿郎 阪東妻三郎 大河内傳次郎 月形龍之介を歴代トップ7と称して『七剣聖』と呼ぶ(左から主演数順)
  • 七剣聖のほかに、片岡千恵蔵 市川右太衛門 長谷川一夫 嵐寛寿郎 阪東妻三郎 大河内傳次郎を『時代劇六大スター』(時代劇形成の戦前1920年代後半から1940年代かけてトップ6の意味と大きな活躍、その黄金期から戦後にかけて)と呼ぶこともあり
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